2009年02月26日
南浦和の構内定食屋
南浦和の構内飲食店、定食屋、そば・うどん、スープ屋とそろってきた。いずれも、Suica, Icocca, Pasmoが使える。武蔵浦和の駅ビルの店もSuicaなどの電子メールが使えるが、京浜東北線/武蔵野線の乗り換え時にタイミングがあえば南浦和はまぁ、便利。
写真は、カツ丼、650円。まぁ、駅の定食屋としては妥当な値段だが、もう少し安くても良い。

写真は、カツ丼、650円。まぁ、駅の定食屋としては妥当な値段だが、もう少し安くても良い。

2009年02月22日
辛し蓮根と武蔵浦和
辛し蓮根と、武蔵浦和、なんの関係もないのだけれど、武蔵浦和駅で、埼京線から武蔵野線に乗り換える時に、長い連絡通路がある。その通路に、よく各地の名産品を売っている。金曜日に辛し蓮根を売っていたので、買ってみた。熊本では、辛し蓮根と一文字ぐるぐるが名物、と、まだまともだったころの美味しんぼにあったのも思い出されて初挑戦。
さて、そこそこ値のはる辛し蓮根であるが、これはなかなか美味い。

西浦和のダイエーで買った、純米吟醸の酔心、1308円だったけど、一晩で一気に飲んでしまった。香りのよい、うまい酒である。

さて、そこそこ値のはる辛し蓮根であるが、これはなかなか美味い。

西浦和のダイエーで買った、純米吟醸の酔心、1308円だったけど、一晩で一気に飲んでしまった。香りのよい、うまい酒である。

2009年02月21日
かぶら屋@池袋
池袋はさいたま市民にとっての砦。
あまり池袋を越えて東京の奥に侵入しない。
そこで、池袋はかぶら屋。

支店がいくつかあるが、いつも、池袋のマルハンの近くの3号店がおきにいり。
焼き鳥が1本80円、串カツが一本100円で激安なのだけど、200円といわれても通用するようなお値打ち品。

オススメの看板によくでてくるのが、はらみポン酢250円。
このボリュームで250円は安い。

1階は立ち飲み、2階には座席がある。ビールは380円とこれまた良心的な値段。池袋でちょっと一人で飲みたい時など、気軽に立ち寄れて美味しい居酒屋である。
あまり池袋を越えて東京の奥に侵入しない。
そこで、池袋はかぶら屋。

支店がいくつかあるが、いつも、池袋のマルハンの近くの3号店がおきにいり。
焼き鳥が1本80円、串カツが一本100円で激安なのだけど、200円といわれても通用するようなお値打ち品。

オススメの看板によくでてくるのが、はらみポン酢250円。
このボリュームで250円は安い。

1階は立ち飲み、2階には座席がある。ビールは380円とこれまた良心的な値段。池袋でちょっと一人で飲みたい時など、気軽に立ち寄れて美味しい居酒屋である。
2009年02月11日
埼玉のボッタクリ・パチンコ
戸田のやすだは相変わらずのぼったくり営業。あのやり方で店が潰れないとは、どれだけ、養分が戸田には多いんだか。あんなボッタクリやすだ戸田店が生息できるおかげで、他の店もボッタクリ営業の真っ最中。さいたまでパチンコやるなら、東京まで出てやったほうがよい。
2009年02月01日
のどかなさいたま市西区郊外
さいたま市は政令指定都市である。さて、同じ政令指定都市、神戸市にも西区があり、さいたま市にも西区がある。「西区は神戸ではないが、芦屋、尼崎は神戸」といわれているように、神戸市西区は、神戸というイメージからかけ離れた、田舎の鄙びた農村地帯が広がっている。
さて、さいたま市西区であるが、筆者の住む桜区もところどころ田んぼがあり、カエルの声が聞こえるが、さいたま市西区の郊外も、農村地帯が広がっていて、のどかで、どこか安らぐ風景が広がっている。
写真は冬の農村@さいたま市西区。

さて、さいたま市西区であるが、筆者の住む桜区もところどころ田んぼがあり、カエルの声が聞こえるが、さいたま市西区の郊外も、農村地帯が広がっていて、のどかで、どこか安らぐ風景が広がっている。
写真は冬の農村@さいたま市西区。




